ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

夏頃になると頻繁にニュースで出るマダニ。
マダニだけでなく、ダニはヒトに刺す事があります。

しかし、大抵の場合はダニに刺されても気づかない場合が多いです。

気が付いたら虫刺されのように患部が赤くなり、ポコっと膨らみながら患部が張るような痛みを伴います。
そして触ったりすると痒くなる・・・というような感じですね。

今回はそんな色々なダニに刺された時の対処法を紹介していきたいと思います!



先ずは知っておこう!ダニの事

ダニと聞いて思い浮かぶのが、布団や畳など、身近なところに潜むダニですよね?
アレルギー症状の原因にもなる身近なダニ。

この身近なダニというのは、チリダニが多いです。

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

チリダニは成虫した体調が0.4ミリ程度、乳白色で体調には細かい紋理があり、腹部後方に2対の剛毛があります。

チリダニは2種類があり、コナヒョウヒダニヤケヒョウヒダニと言います。

チリダニは自由生活性で、ハウスダスト内に多く、特に使用頻度が高い寝具類やカーペットなどに多く潜んでいます。
アレルゲン性のダニとしても重要なダニです。

私たちの身近な自宅で一番生息率が高いであろうこのチリダニは、刺咬する事はありません。

それでは私たちが生活しているなかで、刺される可能性が高いダニを紹介していきたいと思います。

ツメダニ(ミナミツメダニ)

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

成虫したツメダニの体調は0.4ミリ程度で、チリダニとほぼ同じです。
全体が淡黄色で、触肢がよく発達しています。

ツメダニも自由生活性で、他のダニや小昆虫を捕獲します。
人を刺咬し、皮疹を起こす代表的なダニです。

夏期に新しい藁床畳から発生しやすいです。
また、ツメダニは一生のうちに100個程度卵を産み、産まれた卵は1~2週間でふ化します。

一匹のツメダニから100個もの卵が産まれるので、その増殖率は果てしないですね!

ツメダニに刺されたらこうなる!

ツメダニに刺されると、0.5~1センチ程度腫れてきます。
そして刺された部分が赤く腫れあがります。

入浴後などで身体が温まると、かなり広範囲に赤みが出たりもします。

また、複数個所刺される場合もあるので、厄介なダニです!

しかもツメダニは、刺された2~3日後に痛みが出てきます。
痛みの度合いは人それぞれだと思いますが、そこまで痛みを感じない人から、強い痛みを感じる人までいるそうです。

そして痛みが引いても一週間ほど痒みが続く場合もあります。

とくに赤ちゃんや小さい子がツメダニに刺されてしまうと、痒みが我慢できずに必要以上に掻いてしまい、悪化してとびひになってしまうというケースもあるそうです。

肌を露出していない太ももや、お腹周り、二の腕に痛みや痒み、腫れを感じたら、それはツメダニの仕業と考えても良いかもしれません。

ツメダニに刺された時の対処法

ツメダニに刺された幹部は、一般的に市販されているかゆみ止めを塗るくらいで問題ないと思います。
塗ったから良くなるというわけでもないですが、塗らないよりは良いかな?程度です。

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しかし、腫れや痛みが酷い場合は、ステロイド外用薬が必要になってきます。

ですので、あまりに悩ましい時は皮膚科に受診してみましょう!

ただ、ツメダニも積極的に人を刺してくるダニではありません。

マダニ

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

近年ニュースにもなり抜群の知名度を誇る「マダニ」
マダニに刺されたら最悪死ぬかもしれない!ヤバイ!マダニ怖い!!

と漠然とマダニ=怖いというイメージだとは思いますが、マダニの事を詳しく知っている人は少ないと思います。

マダニは体調2.5ミリ~10ミリ(吸血時)にもなる大型のダニです!
ダニ媒介性感染症を引き起こす最も代表的なダニです。

魚類以外の様々な生物に寄生します。
ペットに寄生したり、登山やアウトドアなどで野外に出た時に寄生されたりなど、人に近づいてきます。

人の血を吸うと、大きさが3倍近くも膨れ上がり、他のダニと比べてもかなり大きくなります。

チリダニやツメダニは0.4ミリ程度なのに対して、吸血時のマダニは10ミリになったりするので、その大きさの違いは歴然ですよね!

マダニに刺されたらこうなる!

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

マダニに吸血された場合、ダニ媒介性感染症になってしまうリスクがあります。

・日本紅班熱
・ライム病
・重症熱性血小板減少症候群(SFTS)

日本で発見されたマダニの中には「SFTSウイルス」を持った個体が多数発見されているそうなので、かなり注意が必要です。

重症熱性血小板減少症候群(SFTS)に感染してしまった場合、38℃以上の高熱や下痢、嘔吐が続いたり、場合によっては死に至る事もあるのです!!

脅すわけではないですが、マダニに刺されるという事は非常に怖い事なのです。

マダニに刺された時の対処法

マダニは刺されるというか、喰いつかれるという方が正しいかもしれません。
そして血を吸血鬼のように吸ってきます。

このマダニに喰いつかれてしまった時、もっとも大切な対処としては、できるだけ早く除去する事です。

ご紹介している通り、マダニは様々な感染症を媒介します。

こうした感染症の病原体は、人の体内へすぐに侵入するわけではないそうです。

病原体の種類によっては時間は異なるそうですが、マダニが皮膚に喰いついてからある程度時間が必要です。

ライム病の場合なら、48時間必要なのだそうです。

つまり、マダニに喰いつかれても早く除去すれば、それだけ感染のリスクを減らす事ができます。

また、マダニに喰いつかれてから時間が経つと、マダニの唾液腺から分泌されるセメント物質により、マダニ口器が皮膚へかなり強く固着するそうです。

こうなってしまうと、除去はかなり難しいです。

マダニは自分で取り除いても良いの?

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

マダニの知識として、もし喰いつかれたら自分で取り除くのではなく、医療機関で除去してもらうように推奨されている・・・というのはご存じかと思います。

こういった推奨は、自分で除去する時に失敗して、マダニの口器がちぎれて皮膚の中に残る事を危惧してだと思われます。

しかし、マダニ全般の幼若虫は口器が短いため、一般の私たちが自分で除去することもそう難しい事ではないそうです。

SFTSや日本紅班熱などの危険な感染症のことを考えたら、少しでも早くマダニを除去した方が感染リスクを減らす事ができます。

つまり、もしできるのであれば、自分たちでマダニを除去しても良いのです!!

しかし、自分で除去は怖い・・・という場合はすぐに医療機関に行く事をオススメします!!

外科的に除去してもらう事がオススメです!

もし自分での除去を試みる場合は、無理矢理引きちぎるのではなく、ピンセットなどを使って、喰いついたマダニ個体の根本部分を挟み、左右に何度か回転させたり、虫体を裏返したり元に戻したりを繰り返し、皮膚の中に挿入されたマダニ口器がちぎれないように慎重に引き抜く事です。

なかなか難しいです・・・。

もしマダニ口器が皮膚内に残ってしまうと、痒さが長期間続く場合があるそうです。

自分でマダニを除去した後も痒さが続くようなら、マダニ口器が皮膚の中に残っている可能性も考えられるので、皮膚科に診てもらいましょう。

マダニ除去の余談

皮膚に喰いついたマダニ個体の上にワセリンなどを厚く塗ることによって、30分程度でマダニ個体が外れやすくなる事もあるそうです。

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ワセリンに限らず軟膏やバターなど油脂性成分のものなら同様の効果を得られるのだとか・・・。

ただし、このワセリン除去法は、マダニに喰いつかれてから早めに行えば効果が期待出来る方法であり、時間が経ってしまうと、皮膚へかなり強く固着してしまうため、ワセリンなどで除去するのは難しくなってきてしまうそうです。

ちなみに、マダニの成虫に喰いつかれてしまったら、それは自力で除去するのはかなり困難なのだそうです。
仮に喰いつかれてから24時間以上経ってしまうと、本当にびくともしなくなってしまうため、医療機関で外科的処置をしてもらう必要があるそうです。

マダニが喰いついた周辺の皮膚を局所麻酔をかけ、メスで取り除く事になります。
これも聞いているだけで痛い、シビアな除去法ではありますが、喰いつかれた患部周辺の皮膚ごと取り除くので、感染のリスクはかなり減るそうです。

また、マダニに喰いつかれてから2週間以内に発熱、頭痛、発疹等の症状が出た場合は、マダニ媒介感染症の可能性があるので、速やかに医療機関に受診するようにしましょう。

この時、自分でマダニを除去したのであれば、除去したマダニは捨てずに受診する際に持って行く必要があります。
感染症の診断は難しいのですが、喰いついたマダニ個体の種名が解れば、診断のヒントになるそうです!

ダニを甘く見ちゃいけない!!マダニに喰いつかれたら医療機関へGO!

ご紹介した通り、マダニに喰いつかれたら自分で除去する手段もあるにはありますが、早めに医療機関に行くようにしましょう。
その際に行くのは、皮膚科か外科です!

夏の時期、お盆などもあり医療機関が休診の事もあるので、お盆でも診てもらえる医療機関を調べておくのも大切な事かもしれませんね。

自宅に居るだけであれば、マダニと接触する事もなく問題ないかもしれませんが、登山をする際や、林が近い公園などに出かける際はチェックしておいて損はないと思います。

もしかしたらご近所の公園にマダニがいるかもしれませんよ?
そういったリスクは常に頭の片隅に置いておきましょう!

そして、家の中のダニ対策は、ダニ捕りシートを使用するのがおすすめです!

そもそも「ダニ捕りシート」ってどんな商品?

今回ご紹介する「ダニ捕りシート」はどんな物かというと、簡単にまとめると下記のとおりです。

・ダニを引き寄せて退治する。

・ダニをシートに引き寄せるから、ダニの死骸が布団やマットなどの使用した場所に残らない。

・シートを置いて、使用期間が過ぎたら捨てるだけで良いので手軽。

ダニ対策の商品は他にも「スプレータイプ」のものや、「ダニよけ除湿剤」「ダニ捕りパック」「布団乾燥機」他にも「布団用掃除機」などダニ対策を謳うような商品はいくつもあります。

また、ダニ捕りシートの中にもいくつか種類があり、共通しているのはシートにダニをおびき寄せること。

そしてダニを退治する方法は、ダニの身体には水分量が多いことから、乾燥させて退治する方法や、粘着シートでダニを動けなくする、まるでゴキブリホイホイのような商品もあります。

このゴキブリホイホイのような商品は、ダニはシートに貼りついているだけで、直接的に退治するわけではなく、ダニが息絶えるのを待つ感じですね。

このようにダニ対策商品は色々な物があるのですが、何故ダニ捕りシートがおすすめなのかというと、ダニ捕りシートの特徴としてもあげた

・ダニをシートに引き寄せるから、ダニの死骸が布団やマットなどの使用した場所に残らない。

これが大きいです!

ダニをシートの中に捕獲して、そのまま乾燥させてダニは息絶え、そのシートを交換していくだけで良いんだから楽ですよね?

「ダニ捕りシート」で注意したいこと

置くだけでダニが寄ってきて、乾燥させてダニを死滅させるダニ捕りシートは非常に便利ですが、気をつけたいこともあります。

それは・・・アレルギーです。

ダニの被害と言えば、刺されたり噛まれたりという印象もありますが、ダニ(ハウスダスト)によるアレルギーも現代では多くの人が抱える悩みの一つです。

ダニはハウスダストのアレルギー項目の一つでもありますし、生きたダニよりも死んだダニの方がアレルギーになるとも言われています。

つまり、ダニ捕りシートでダニを捕まえたとしても、ダニ捕りシートをいつまでもそのままにしていては、乾燥して息を引き取ったダニの死骸からアレルギー反応が出てしまうことも考えられます。

ダニ捕りシートの商品の多くが、ダニが気になる所に置いて、3ヶ月で交換・・・というスタイルです。

3ヶ月もダニが大量に捕れたシートをそのままにしておいたら・・・そこからアレルギー反応が出たとしても不思議ではないですよね?

なので、出来ればこまめにシートを交換するタイプの方が安心なのではないかと思います。

しかし、ダニ捕りシートは3ヶ月交換ということで、そこそこ金額も張ります。

それを推奨期間よりも早く交換してしまうとなると、金銭的に厄介ですよね?

そんな中、1ヵ月が推奨交換期間としているダニ捕りシートがあります。

それが「ダニコロリ」というダニ捕りシートなのです!

人気急上昇中のダニ捕りシート「ダニコロリ」

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

ダニコロリがこれだけ人気があるといのは、それを裏付けるのはやはり効果の高さなんじゃないかと思います。

ダニコロリはダニ捕りシートであり、布団やソファ、カーペットなどダニが気になるところにダニコロリを置くだけで、ダニを引き寄せ、乾燥させて退治します。

この引き寄せる誘引効果と乾燥効果に他社商品と違いがあるのかもしれません。

そしてポイントは、やはりシートの交換期間なのではないでしょうか。

他社商品は数ヶ月ごとの交換ですが、ダニコロリは1ヵ月で交換することが推奨されています。

この交換期間がポイントなんじゃないかと思います!

長い期間ダニ捕りシートをそのままにしておくと、ダニの死骸が溜まったシートが数ヶ月も布団やカーペットに置いてあると思うと・・・嫌ですよね?

ダニコロリは期間的に丁度良く交換期間がくるので、ダニを誘引するダニのエサや、ダニを乾燥させる乾燥剤がダメになる前にしっかり交換できます。

長い間同じ場所に放置していると、どうしても誘引剤や乾燥剤がダメになってきます。

なのでダニが多くいれば多くいる場所ほど、早めに交換しないと誘引剤も乾燥剤も劣化してしまいます。

それもあり、ダニコロリは1ヵ月で交換するので、誘引剤も乾燥剤も痛む前に交換できますし、大量のダニがシートに入っても、1ヵ月で交換できることから、取りこぼしなくダニを退治できるんですね!

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ダニコロリの口コミを紹介

ダニに刺されたらどうなるの?マダニなどのダニに刺された時に知っておきたい事

今までのダニ捕りシートの中で一番ですね

コンビニでも見かけたさよならダニーとか、色々と試してみたんですけど、ダニに刺されたような肌の斑点のような跡がなくなることはなかったんです。

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春からのダニ対策は間違いなくダニコロリですね!

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ダニがいると思うだけで気持ち悪いから、これでダニがいなくなってくれてるみたいだし、ダニコロリには助けられてます!

もうダニコロリ以外は使う気にならないですね

ダニをおびき寄せて乾燥されて退治するダニ捕りシートは、どれも真実味がないものばかりでした。

3ヶ月間放置でいいとか、明らかに効果を逸脱したようなものばかりだったんですけど、ダニコロリは1ヵ月で交換というところに真実味を感じました。

しかも、ダニ捕りシートのなかでも高水準の駆除率を誇ってるらしいですし、試してみるだけの理由は十二分にありました。

実際にダニコロリを使ってみると、やはり子供のアレルギー症状も気にならなくなり、満足でした。

これからもずっとダニコロリ一筋でいこうと思います。

リピート購入中

リピート購入中と言っても定期購入だから、買い続けてるって感じだけどww

今までダニトリーゼっていう粘着タイムのダニ捕りシート使ってたんですけど、粘着タイプだと口コミほど効果があるように感じられなかったからダニコロリを試してみることにしました。

ダニコロリも最初は効果なんて感じなかったけど、一回目の交換時期がくる頃にはダニ被害は格段に減った!

ダニに刺されるってことも本当になくなったから、やっぱり粘着タイプはダメで、ダニコロリは優秀なんだなぁ…って実感しました!

休止するか使い続けるか検討中

今ダニコロリを始めて2か月目です。

今のところとこれといって変化なし。

変化がないってことはダニによる被害もないし、それが効いてるってことなのかもしれないですけどね。

このまま使い続けるか、休止するか・・・けど休止した途端ダニ被害が出ちゃったら嫌だよなぁ~って考えると、やっぱり続けようかな。

ダニがホイホイより良いかも

前までダニがホイホイを使ってましたけど、ダニコロリに切り替えました。

今のところ、ダニがホイホイよりは良い感じだと思います。

アレルギーっぽいようなくしゃみも減ったし。

あとはダニコロリをいつまで続けるかですね。

冬もダニ対策をするかどうか・・・。

ダニが気にならなくなりました

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本当にダニが取れてるって実感できて良かったです。

しばらく使い続けてみようと思います。

ダニは本当にヤだ

よく布団の中にはダニが数万匹とかいるって聞くけど、そんなの聞いたらもう気持ち悪くて気持ち悪くて・・・。

絶対にダニを全滅させたいって思って色々なシートを試し中です。

今はダニコロリを使ってますけど、使い続けるだけの価値があるか、それとも他のダニ捕りシートと同じで、まったくもって意味がないか・・・。

ダニコロリは交換する期間が早いから、とりあえず2ヵ月は使ってみようと思います。

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ダニコロリはダニ捕りシートとしての効果は本当に高いのか?ダニコロリの購入を迷っている人へ

 

ダニコロリは初回価格2,178円(税込)で試せる!

ダニコロリは初回価格2,178円(税込)で試すことができます!

3枚入りなので、気になる箇所にそれぞれ置けますし、便利です。

定期購入ではありますが、複数回購入しなければいけないなどの縛りもないので、解約したい時に次回のお届け予定日の10日前までに連絡すれば変更や休止は自由にできます。

2回目以降も通常価格の7,678円に割引が適応されて5,478円(税込)で続けることができます。

これはシートが3枚入っているのも考えると他のダニ捕りシートなどよりもお得です!

だからこそ、「ダニコロリ」は今多くの人に選ばれているんですね!

ダニは夏が近づけば繁殖し、何万匹も生息しますし、ダニは冬になっても居なくなることはありません。

少しでも気になるダニを何とかしたい、ダニを退治したい!という気持ちがあれば、「ダニコロリ」を試してみてはいかがでしょうか。

試してみて、きっと損はないと思いますよ?
 
 
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